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2013年6月27日 決算情報 決算公告 2013年度 | TDCソフト株式会社

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(1)

(平成25年3月31日現在)

(単位:千円)

科 目 金 額 科 目 金 額

(資 産 の 部) (負 債 の 部)

流 動 資 産 7,718,951 流 動 負 債 3,190,586

現 金 及 び 預 金 3,113,486 買 掛 金 754,626

売 掛 金 3,448,230 短 期 借 入 金 467,030

た な 卸 資 産 487,889 未 払 金 151,122

前 払 費 用 102,334 未 払 費 用 1,299,681

繰 延 税 金 資 産 529,336 未 払 法 人 税 等 290,269

そ の 他 37,725 未 払 消 費 税 等 84,579

貸 倒 引 当 金 △51 役 員 賞 与 引 当 金 32,700

受 注 損 失 引 当 金 34,173

資 産 除 去 債 務 27,627

そ の 他 48,776

固 定 資 産 1,818,931 固 定 負 債 37,705

有 形 固 定 資 産 47,578 長 期 未 払 金 30,100

建 物 16,742 リ ー ス 債 務 6,797

工 具 器 具 備 品 22,370 繰 延 税 金 負 債 807

リ ー ス 資 産 8,466 負 債 合 計 3,228,291

無 形 固 定 資 産 188,179 (純資産の部)

ソ フ ト ウ ェ ア 63,511 株 主 資 本 6,260,140

ソフトウェア仮勘定 121,251 資 本 金 970,400

電 話 加 入 権 3,416 資 本 剰 余 金 820,450

投 資 そ の 他 の 資 産 1,583,172 資 本 準 備 金 242,600

投 資 有 価 証 券 697,240 そ の 他 資 本 剰 余 金 577,850

関 係 会 社 株 式 37,280 利 益 剰 余 金 4,680,096

関 係 会 社 出 資 金 77,000 そ の 他 利 益 剰 余 金 4,680,096

差 入 保 証 金 754,511 別 途 積 立 金 2,900,000

そ の 他 17,202 繰 越 利 益 剰 余 金 1,780,096

貸 倒 引 当 金 △62 自 己 株 式 △210,806

評 価 ・ 換 算 差 額 等 49,450

(2)

平成24年4月1日から 平成25年3月31日まで

(単位:千円)

科 目 金 額

売 上 高 17,066,434

売 上 原 価 14,344,588

売 上 総 利 益 2,721,846

販 売 費 及 び 一 般 管 理 費 2,014,007

営 業 利 益 707,839

営 業 外 収 益 52,475

受 取 利 息 463

有 価 証 券 利 息 130

受 取 配 当 金 17,485

受 取 手 数 料 2,526

助 成 金 収 入 26,295

投 資 有 価 証 券 売 却 益 1,841

そ の 他 3,732

営 業 外 費 用 9,467

支 払 利 息 7,273

投 資 有 価 証 券 売 却 損 1,705

そ の 他 489

経 常 利 益 750,846

特 別 損 失 118,152

賃 貸 借 契 約 解 約 損 118,152

税 引 前 当 期 純 利 益 632,694

法 人 税、 住 民 税 及 び 事 業 税 406,499

法 人 税 等 調 整 額 △112,644 293,854

当 期 純 利 益 338,839

(3)

株主資本等変動計算書

平成24年4月1日から 平成25年3月31日まで

(単位:千円)

株 主 資 本

資 本 金

資 本 剰 余 金 利 益 剰 余 金

自己株式

株主資本

合 計

資 本

準 備 金

そ の 他 資本剰余金

資本剰余金

合 計

その他利益剰余金

利益剰余金

合 計

別 途

積 立 金

繰越利益 剰 余金

当期首残高 970,400 242,600 589,138 831,738 2,900,000 1,590,822 4,490,822 △248,362 6,044,598 当期変動額

剰余金の配当 - △149,565 △149,565 △149,565

当期純利益 - 338,839 338,839 338,839

自己株式の取得 - - △90,034 △90,034

自己株式の処分 △11,288 △11,288 - 127,589 116,301

株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - -

当期変動額合計 - - △11,288 △11,288 - 189,274 189,274 37,555 215,542 当期末残高 970,400 242,600 577,850 820,450 2,900,000 1,780,096 4,680,096 △210,806 6,260,140

(単位:千円) 評 価 ・ 換 算 差 額 等

純 資 産 合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計

当期首残高 △15,439 △15,439 6,029,159

当期変動額

剰余金の配当 △149,565

当期純利益 338,839

自己株式の取得 △90,034

自己株式の処分 116,301

株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 64,890 64,890 64,890

当期変動額合計 64,890 64,890 280,432

当期末残高 49,450 49,450 6,309,591

(注)1. 記載金額は、千円未満を切り捨てて表示しております。

(4)

1. 重要な会計方針に係る事項に関する注記

 (1) 資産の評価基準及び評価方法

  ① 有価証券の評価基準及び評価方法

  子会社株式及び関連会社株式

  移動平均法による原価法によっております。

  その他有価証券

 時 価 の あ る も の ……… 決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産

直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。

 時 価 の な い も の ……… 移動平均法による原価法によっております。

  ② たな卸資産の評価基準及び評価方法

 仕 掛 品…………個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。

 貯 蔵 品…………最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。

 (2) 固定資産の減価償却の方法

① 有形固定資産…………定率法によっております。

なお、主な耐用年数は次のとおりであります。

  建物 3~65年

  工具器具備品 5~20年

 また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が

終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。

② 無形固定資産…………自 社 利 用 ソ フ ト ウ ェ ア に つ い て、 社 内 に お け る 利 用 可 能 期 間 (3 ~ 5 年) に 基 づ く 定

額法によっております。

③ リ ー ス 資 産…………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産

リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。

 (3) 引当金の計上基準

① 貸 倒 引 当 金…………債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸

念債権等特定の債権については個々に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上して

おります。

② 役 員 賞 与 引 当 金…………取締役賞与の支給に備えるため、支給見込額を計上しております。

③ 受 注 損 失 引 当 金…………受注契約に係る将来の損失に備えるため、事業年度末における受注契約に係る損失見込

額を計上しております。

 (4) 収益及び費用の計上基準

  受注制作のソフトウェアに係る収益の計上基準

当事業年度末までの進捗部分について成果の 確 実 性 が 認 め ら れ る プ ロ ジ ェ ク ト に つ い て は 工 事 進 行 基 準 を 適 用 し、

その他のプロジェクトについては、工事完成基準を適用することとしております。なお、工事進行基準を適用するプ

ロジェクトの当事業年度末における進捗度の見積りは原価比例法によることとしております。なお、当事業年度にお

いては、工事進行基準を適用するプロジェクトの発生はありません。

 (5) 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準

 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。

 (6) 消費税等の会計処理

(5)

2. 会計方針の変更に関する注記

(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)

当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以後に取得した有形固定資産については、改

正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。

これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。

(会計上の見積りの変更)

当事業年度において、平成25年度に本社を移転することを決定しました。これにより、移転に伴い利用不能となる

資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。

また、移転前の本社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務についても、償却に

係る合理的な期間を短縮し、将来にわたり変更しております。

これにより、従来に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ21,237千円減少し

ております。

3. 追加情報

(従業員持株型インセンティブ・プラン(ESOP)に関する会計処理)

当社は、平成24年11月7日開催の取締役会において、従業員の福利厚生の充実及び当社の企業価値向上に係るイン

センティブの付与を目的として、「従業員持株型インセンティブ・プラン(ESOP)」制度を導入いたしました。

本制度では、「TDC社員持株会」(以下「当社持株会」)へ当社株式を譲渡していく目的で設立する「資産管理サー

ビス信託銀行株式会社(信託E口)」(以下「ESOP信託口」)が、信託期間で当社持株会が取得する規模の株式を予

め一括して取得し、当社持株会へ売却を行います。

ESOP信託口に関する会計処理については、経済的実態を重視し、当社とESOP信託口は一体であるとする会

計処理をしております。このため、ESOP信託口が所有する当社株式は、貸借対照表において株主資本の控除科目

の「自己株式」として表示しております。

なお、ESOP信託口が所有する当社株式は、会社法上の自己株式に該当せず、議決権や配当請求権など通常の株

式と同様の権利を有しております。

平成25年3月31日現在においてESOP信託口が所有する当社株式数は85,300株(貸借対照表計上額63,633千円)で

(6)

4. 貸借対照表に関する注記

 (1) たな卸資産の内訳

 仕掛品 487,778千円

 原材料及び貯蔵品 111千円

 (2) 取締役に対する金銭債務

 長期金銭債務(長期未払金) 30,100千円

 上記の取締役に対する金銭債務は、役員退職慰労金未支給額であります。

 当社は、平成16年6月29日開催の第51回定時株主総会において、役員退職慰労金制度を廃止することを決議し、ま

た平成18年6月29日開催の第53回定時株主総会において、在任取締役及び監査役に対し平成16年6月までの在任期間

に対応する役員退職慰労金を打ち切り支給することを決議しております。

 (3) 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務

 短期金銭債権 13,523千円

 短期金銭債務 56,228千円

(4) 有形固定資産の減価償却累計額 238,802千円

5. 損益計算書に関する注記

 (1) 関係会社との取引高

 営業取引による取引高

 売上高 3,421千円

 外注取引高等 426,805千円

(2) 一般管理費に含まれる研究開発費 31,214千円

6. 株主資本等変動計算書に関する注記

 (1) 当事業年度末における発行済株式の種類及び総数

 普通株式 6,278,400株

 (2) 当事業年度末における自己株式の種類及び株式数

 普通株式 260,589株

自己株式の株数には、ESOP信託口が所有する当社株式を含めて記載しております。

 (3) 配当に関する事項

  ① 配当金支払額

  平成24年6月28日開催の定時株主総会において、次のとおり決議しております。

・ 配当金の総額 149,565千円

・ 1株当たり配当額 25円

・ 基準日 平成24年3月31日

・ 効力発生日 平成24年6月29日

  ② 基準日が当事業年度に属する配当のうち、配当効力発生日が翌事業年度となるもの

  平成25年6月27日開催の定時株主総会において、次のとおり提案する予定であります。

・ 配当金の総額 152,577千円

・ 1株当たり配当額 25円

・ 基準日 平成25年3月31日

・ 効力発生日 平成25年6月28日

(7)

7. 税効果会計に関する注記

 (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は、次のとおりであります。

  ① 流動の部

繰延税金資産

 未払賞与 383,356千円

 未払確定拠出年金掛金 5,614千円

 未払事業税 27,059千円

受注損失引当金 12,989千円

未払退職金 16,904千円

賃貸借契約解約損 44,909千円

資産除去債務 10,280千円

 その他 28,222千円

 繰延税金資産合計 529,336千円

  ② 固定の部

繰延税金資産

 ソフトウェア 21,537千円

 未払役員退職慰労金 10,727千円

 投資有価証券評価損 45,044千円

 その他 12,668千円

 繰延税金資産小計 89,978千円

 評価性引当額 54,411千円

 繰延税金資産合計 35,567千円

繰延税金負債

 退職給付信託解約益 △8,064千円

 その他有価証券評価差額金 △27,181千円

 資産除去債務に対応する除去費用 △1,128千円

 繰延税金負債合計 △36,374千円

(8)

 (2) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳は、次のとおりであり

ます。

法定実効税率 38.0%

(調整)

 交際費等永久に損金に算入されない項目 8.2%

 住民税均等割額 0.6%

 その他 △0.5%

税効果会計適用後の法人税等の負担率 46.3%

8. 金融商品に関する注記

(1) 金融商品の状況に関する事項

(金融商品に係る取組方針)

 当社は、資金運用については、安全性を重視し、運用金額全体に制限を設けた上で、市場リスクが低い短期的な金融

商 品 に 限 定 し、 効 果 的 か つ 効 率 的 な 余 資 運 用 を 行 っ て い ま す。ま た、 資 金 調 達 に つ い て は、 銀 行 借 入 に よ っ て お り ま

す。

(主な金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制)

 売掛金に係る取引先の信用リスクは、「営業管理規定」に従って、信用状態の変化、売掛金回収状況を管理し、リス

クを管理しています。

 投資有価証券は、株式及び投資信託です。これらは発行体の信用リスク、金利変動リスク、市場価格の変動リスク等

に晒されていますが、「有価証券管理規定」に従って、時価や格付情報、信用状況の把握を定期的に行うことで管理し

ております。

 差入保証金は、主として本社事務所に係る入居保証金です。

 買掛金は外注委託先に対する債務であり、未払金は一般経費等に係る債務であり、短期間で支払われます。

 短期借入金は、運転資金に係る銀行借入金です。実需との乖離を極力避けるために、月次で資金繰計画により管理し

(9)

 (2) 金融商品の時価等に関する事項

 平成25年3月31日(当期の決算日)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであり

ます。

 なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。

(単位:千円)

貸借対照表計上額(※) 時価(※) 差額

(1) 現金及び預金 3,113,486 3,113,486 -

(2) 売掛金 3,448,230 3,448,230 -

(3) 投資有価証券 584,181 584,181 -

(4) 差入保証金 754,511 725,660 △28,851

(5) 買掛金 (754,626) (754,626) -

(6) 短期借入金 (467,030) (467,030) -

(7) 未払金 (151,122) (151,122) -

(8) 未払法人税等 (290,269) (290,269) -

(※)負債に計上されているものについては、( )で示しております。

(注1) 金融商品の時価の算定方法

(1) 現金及び預金、並びに(2) 売掛金

 これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。

(3) 投資有価証券

 株式は取引所の価格によっており、投資信託は公表されている基準価格によっております。

(4) 差入保証金

将来キャッシュ・フローを返還見込日までの期間及び無リスクの利子率で割り引いた現在価値により算定しておりま

す。

(5) 買掛金、(6) 短期借入金及び(7) 未払金並びに(8) 未払法人税等

これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。

(注2) 投資有価証券及び関係会社株式に計上されている非上場株式、並びに関係会社出資金(貸借対照表計上額はそれぞれ

113,059千円、37,280千円、77,000千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、

(10)

9. 退職給付に関する注記

 (1) 採用している退職給付制度の概要

当社は、確定拠出年金法の施行に伴い、平成17年4月に退職給付制度の改定を実施し、退職一時金制度及び適格退職

年金制度から退職金前払い制度及び確定拠出年金制度へ移行しております。

 また、当社は、昭和57年2月から、総合設立方式の全国情報サービス産業厚生年金基金に加入しております。

 (2) 退職給付費用に関する事項

① 確定拠出年金掛金 177,508千円

② 前払退職金 92,847千円

③ 厚生年金基金拠出額 178,440千円

④ 退職給付費用 448,796千円

 (3) 全国情報サービス産業厚生年金基金制度に関する事項

① 積立状況に関する事項(平成24年3月31日現在)

  年金資金の額 470,484,694千円

  年金財政計算の給付債務の額 522,506,206千円

  差引計 △52,021,511千円

② 制度全体に占める当社の掛金拠出割合(平成24年3月分掛金拠出額)

0.8%

③ 補足説明

上 記 ① の 差 引 額 の 主 な 要 因 は、 年 金 財 政 計 算 上 の 未 償 却 過 去 勤 務 債 務 残 高 391,625 千 円 及 び 繰 越 不 足 金

51,629,886千円であります。未償却過去勤務債務は第2加算年金加入の特別掛金に係るものであり、当社に影

響するものではありません。

10. 関連当事者との取引に関する注記

(単位:千円)

種 類 会 社 等の名 称

議 決 権 等 の 所 有 (被所有)割合

関 連 当 事 者 と の 関 係

取引の内容 取引金額 科 目 期末残高

子 会 社

シンクアプローチ 株式会社

所有 直接 100%

システム開発受託及び委託 役 員 の 兼 任

システム受託開発等 3,421 売 掛 金 594 システム委託開発等 377,005 買 掛 金 33,713 子 会 社

天津梯弟息軟件技 術有限公司

所有 直接 100%

システム開発委託 役 員 の 兼 任

シ ス テ ム 委 託 開 発 等 49,800 買 掛 金 22,514 (注1)上記金額のうち、取引金額には消費税等が含まれておりません。

(注2)取引条件及び取引条件の決定方針

価格及び取引条件は、当社と関係を有しない他の第三者と同様に、提供サービスの質及び価格等を総合的に勘案し、

取引の是非及び価格を決定しております。

(注3)シンクアプローチ株式会社は、平成25年4月1日付で、社名をTDCネクスト株式会社と変更しております。

11. 1株当たり情報に関する注記

(1) 1株当たり純資産額 1,033円83銭

参照

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※ 1

2021年12月17日

本株式交換契約承認定時株主総会基準日 (当社) 2022年3月31日 本株式交換契約締結の取締役会決議日 (両社) 2022年5月6日

DX戦略 知財戦略 事業戦略 開発戦略

(1860-1939)。 「線の魔術」ともいえる繊細で華やかな作品

BIGIグループ 株式会社ビームス BEAMS 株式会社アダストリア 株式会社ユナイテッドアローズ JUNグループ 株式会社シップス

三洋電機株式会社 住友電気工業株式会社 ソニー株式会社 株式会社東芝 日本電気株式会社 パナソニック株式会社 株式会社日立製作所

 当社の連結子会社である株式会社 GSユアサは、トルコ共和国にある持分法適用関連会社である Inci GS Yuasa Aku Sanayi ve Ticaret